熊野での田舎暮らし

熊野での田舎暮らしの良さを伝えます。26年春に熊野までの高速道路が開通し、全国と高速道路で結ばれます。 熊野の自然と歴史と文化は、豊かです。じっくりと落ちついて味わってほしいと思います。 そのために様様な角度から伝えたいです。 熊野の田舎暮らしのために、農家民宿を7月から始めました。 様々な「体験メニュー」を紹介します。ホームページは、「農家民宿やまもと」で検索して下さい。

2019年05月

記者会見報道に反響あり、問い合わせが続いています。

朝日記事20190517

中日新聞記事20190517

5月7日の記者会見の記事が、5/16付で、朝日と中日で報道されました。
朝日新聞の記事は、三重県下の南半分ぐらいを対象にした「版」だったので、幾人かの方からの激励や、山での「採取作業への参加の問い合わせ」が、ありました。


5月の連休中は、一日おきに、3組、11名様が、来てくれました。

20190507_073519

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実に可愛くて、また、行い、振る舞いは、感心するばかりのワンちゃんでした。
5,6,と二泊のお客様に連れられて、来てくれました。
報告が、遅れたのは、応対に必死で、写真がこのワンちゃんだけをスマホで撮ったのがあっただけで、その上に、スマホから、パソコンに取り込み方が、わからなかったので、今日まで遅れました。
連休中にこちらを利用してくれた皆様ありがとうございました。お客様にはどれだけの満足を与えることが出来たのか、には不安がありますが、こちらは皆様から、たくさんのことを教えてもらって、感謝で一杯です。本当にありがとうございました。

コシアブラのご飯のおいしさ、椿の葉っぱをタケノコのアク抜きとして、使うことなど、
また、アオリイカや、ベラなどを頂きました。
提供した田舎料理を残らずに食べて頂きました。本当にうれしかったです。
ありがとうございました。

今年で、5回目です。三ツ口山の山祭りです。

6,23チラシ20190511

今年で、5回目の山祭りは、「広葉樹の山造り」の画期性が、明らかになってきている中での集いです。
ぜひ、多くの人に参加を訴えます。
山づくりを進める辻本さんの心が、誰にでもわかるものとして、山の姿があります。
「広葉樹の山づくりは、経済的に、有用な山造りをとして進める」という画期的な山づくりです。
今年から、三ツ口山甘茶を、「自然の贈り物、山の恵みを皆様に提供する」ということが始まります。
広葉樹の山づくりが、もともと、100年前から自生していた甘茶を、復活再生させたのです。
「伐らずの森として、閉ざされた山造り」ではない、辻本さんの山づくりは、ますます、豊かな山になっています。
ぜひ、林内を歩いてください。そして、山の恵みをみんなで作って楽しみましょう。そして、辻本さんのお話に耳を、

三ツ口山での甘茶採取作業のボランティア募集

甘茶ボランティアチラシ20190509

自然の贈り物、山の恵みを、皆様にお届けする事業を始めます。

開業記者経験よしくま20190509

中日新聞記事、紹介20190509

5月7日に、「甘茶生産事業の開始」の記者会見を行いました。
地元紙の「ヨシクマ新聞」の紹介記事と、
5月6日の「中日新聞でのインタビュー記事」です。
ギャラリー
  • 甘茶、株分けでの植栽は、10日現在で、850本を越えました。
  • 甘茶、株分けでの植栽は、10日現在で、850本を越えました。
  • 甘茶、株分けでの植栽は、10日現在で、850本を越えました。
  • 甘茶、株分けでの植栽は、10日現在で、850本を越えました。
  • 甘茶、600本を株分けで植栽しました。12月6日で、
  • 甘茶、600本を株分けで植栽しました。12月6日で、
  • 甘茶、600本を株分けで植栽しました。12月6日で、
  • 甘茶、600本を株分けで植栽しました。12月6日で、
  • 甘茶、600本を株分けで植栽しました。12月6日で、
投稿 by Kiyotsugu Yamamoto.