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地元の「吉熊新聞」が、1/20、飛鳥にある、熊野原木市場の今年の初市が開かれたと報じた。
約、2300立方メートルの杉や檜が出荷され、今年は、例年に比べ、質も良く、量も多く、市場では、多くの人の威勢の良いセリ声が響き渡ったとのこと。
熊野原木市場が元気であることが、熊野にとっては一番大事なことなのだ。