DSCN1182
2/19に、熊野原木市場で、特別市が開かれて盛況だったようです。
吉熊新聞によれば、「毎月2回の定期市を開催しているが、今回は杉や檜が質、量ともに揃ったことから特別市として、解された。奈良、和歌山、大阪や遠くは高知からの製材業者や仲買人ら約180人が来場。この日の売り上げは、3670万、杉の平均単価は1万5500円、檜は2万9400円、この日の目玉の樹齢200年の檜は、1本140万円の値段がついた。」
ということです。