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大又川流域の五郷小学校の子供たちが、自分で卵から育てたアマゴを川に放流してくれるといううれしい便りです。
子供たちは、昨年12月から、アマゴ受精卵の孵化・育成に着手し、水温計測など受精卵の管理を毎日行い、孵化後も餌やりなどの飼育を続けて、稚魚が4~5センチに成長させて、今回の放流となったとのこと、すばらしいことだと思います。
約、150匹を放流するとのこと、5月2日にです。
感謝です。